シーリングライトを100W相当LED電球(電球色)に交換を勧める理由

シーリングライトを100WLED電球(電球色)に交換をす末mる理由

現場作業と補助金申請の省エネ試算でクタクタ!でもシーリングライトから電球色のLED電球交換して、ほんとに良く眠れました。

電力料金削減コンサルタント LED照明スペシャリスト

節電・省エネの楽画企 辻川です。

 

でも、カッコよくないね(汗)

私はシーリングライトが嫌い。
なのに、私の部屋はまだシーリングライト(40形と32形のダブル丸型蛍光灯)のまま。
 
でも、それには理由が・・・
連日の熱帯夜でシーリングライトを点灯すると熱いので、たまらず60W相当のLED電球に変えました。
 
涼しい〜 LEDは熱を放射しないから熱くないのです。
 
電球色は夕日の灯り。心を落ち着かせる効果があります。それでグッスリです。
 
昼光色は昼間の明かり。心も体も活動的させる効果があります。
 
夕日の電球色の「灯り」は、心を落ち着かせて、
昼間の昼白色の「明かり」は、心も体も活動的になります。
 
なんでもっと早くシーリングライトをLED電球に替えなかったのか?
その理由は、、、いいLED電球がなかったからです。
 
でも、やっと替えてもいいLED電球が発売されてます。それがコレです。
 
照明器具:LED電球:特長:電球色も昼光色も電球100Wの大光量:日立の家電品

LED電球:特長:電球色も昼光色も電球100Wの大光量:出展日立の家電品 http://bit.ly/13DEnef

 
60W相当のLED電球しかなかったのですが、100W相当がようやく出て来ました。
60W相当では、やはり光量不足でシーリングライトの代りでは暗いのです。
 
広がる光
LEDは直進性が強いので下方のみ明るく、それを100W相当を標榜しているメーカーもありますが、それでは空間が明るくならないのです。
 
小型
LEDはヒートシンクで熱を逃がす必要があり、どうしても大きくなってしまいます。でも、さすが日立「熱を効果的に逃す新・スリット構造ボディ」です。
 
現在のところ100W相当のLED電球を発売しているのは、日立とNECのみです。
性能詳細は、家電Watchさんが【LED電球、どれを買う?】で解説しています。
 

日立「一般電球形 広配光タイプ LDA17L-G」
~100W形タイプに取り替えるなら、これを選んでおけば間違いない

 

~サイズは大きいが、光が広がる100W形LED電球では最高の明るさ 
 
でも型式番号を、よ〜く見てください。 同じですね!おそらく日立がNECにOEM供給していると思われ、ということは現在のところ日立だけでということです。
 
シーリングライトを外したところに引掛 ランプソケットを取り付ければ、そのまま取り付けても良いですし、おしゃれな傘を取り付けてインテリアにするもよし、場所を移動して、吊り下げるのも良いかと思います。
 
明るければいい文明開化の臭がするシーリングライトから、電球色のLED電球の灯りにしてみませんか? ほんとに心が落ち着きますよ!!
 
                            著作:辻川英章
 
どうぞお気軽に、お問合せください。
↓↓

 

 

記事が気に入ったら、シェアしてください。

↓↓


 

 

ブログの更新情報のお知らせや、最新情報をアップしています。

↓↓

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
コメント: 0 (ディスカッションは終了しました。)
    まだコメントはありません。