スーパーで食料品が美味しそうにみえるのは、LEDライトのおかげ!?

スーパーでは美味しく見えたけど

果物より、ラーメンとご飯が大お好きな新潟生まれの節電・省エネ LED照明の楽画企 辻川です。http://www.rakugaki.co.jp/

 

スーパーでは、美味しそうに見えたけど、家に帰ってみると、あれ〜あんまり美味しそうに見えないな〜なんてことはありませんか? だますわけではないと思いますが・・

 

それは、舞台ステージのスポットライトと同じで、美味しく見える光りを当てて、果物が美味しく見えるようにしているのです。

 

 

写真を、明るくしたり、シワが見えないように修正したりとするのと同じことなのです・

女性のお化粧と同じかも? いや、お化粧の方が上かもしれませんね。

 

でもLED照明は、そのまた上をいってます!!! パナソニックが新発売です。

食品の色を鮮やか&おいしそうに見せるLED照明器具 http://bit.ly/UKtjkg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

天井に、こんな照明があったら気をつけてください(笑)

 

「1種類の光で、精肉、鮮魚、青果、惣菜、パン、生花など多くの商材に対応」ということなので、食べ物で全部ですね。

 

だまされないようにするには、手に取ってLED照明の光りが当たらないように、光りを遮って見てください。

 

しかし、上からの照明でなくて、棚の中に蛍光灯型LED照明を設置するタイプもあるので、ショーケースの中も要注意です。でも、これは手に取れないので対策はございません。

「棚子ちゃん」 ショーケースLED棚下照明  http://bit.ly/UKtWun

 

原理は、カンタンに言うと美味しく見える色の光り(波長)をプラスして照射して、より鮮やかに見えるようにしているだけです。既存の照明は調色は苦手ですが、LEDはそこを得意としています。LEDは光りの3原則R(赤)G(緑)B(青)で成り立っているのですから。でもそのかわりLED照明は調光(明暗)が苦手で、このトラブルが多くなっています。

 

でも生鮮食料品LED照明のメリットもあります。それは、

今までの照明のように、熱や紫外線を放射しないので魚や肉、生花の劣化をおさえます。

もうひとつはLED照明なので、節電です。

 

家に帰ってきて、さえない色でも味は味。 

試食して買うのが最高の防御です(^^)

 

 

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